BIRTH STONE JEWELRYサンニコラスの誕生石ジュエリー

ブルーダイヤモンド

4ブルーダイヤモンド

石言葉|永遠の絆、不屈

ブルーダイヤモンドってどんな石?
「永遠の愛」の象徴、ダイヤモンド。婚約指輪が結納品のひとつとして送られるようになったのは、1960年代と言われています。それから徐々に婚約・結婚指輪にはダイヤモンドというのが主流となりました。「ダイヤモンド」と呼ばれる石の種類には・天然石・合成石、人造石、模造石の4種があります。代表例を出すと、合成石はガラスなどを指します。人造石=キュービックジルコニア、合成石=米ゼネラル・エレクトリック社が筆頭として開発しており、天然石と見た目も成分など中身も全く同じもの。ダイヤモンドの評価基準は、カラット、カット、カラー、クラリティ、の4つの項目の頭文字を取った『4C』で評価されます。カットは形状やプロポーションなどを表すカットの等級、カラーは無色透明の最高ランクをDとし、E、F、Gと続く色の等級。K以降は黄みがかってきます。カラットはダイヤの大きさ。クラリティは透明度のこと。石の中に不純物がどれくらい入っているかでランク分けします。ブルーダイヤモンドは、ダイヤモンドに僅かなホウ素が含まれることによってブルーを発色させるダイヤモンドで、とても希少性の高いものです。
ブルーダイヤモンドの効力
ダイヤモンドが放つ光は、全てを明らかにし、内にあるものを外に表出させ、外にあるものを内にも見つけ出す、と言われています。また、更なる多くの光を集め、増幅していく性質も併せ持っています。あらゆる力を増幅させる触媒として働き、持つ人のエネルギーを、プラス面のみならずマイナス面までも強烈に増大させる石です。
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